メッシュWifiのメリット・デメリットを徹底解説!これからのWifiはメッシュ一択!

どうも!メッシュWifiの信奉者もとゆき(@gudaogudao)です

  • WiFiが届かない部屋がある
  • WiFiの電波が途切れる
  • WiFiの設定が大変
こんな悩みは『メッシュWiFi』で解決できるよ!

WiFiの悩みをほぼ全て解決してくれるのが新しいネットワークの形『メッシュWiFi』です

今回はこのメッシュWifiのメリットやデメリットを徹底解説していきます!

これからのWifi選びはメッシュWifi一択ですよ!

メッシュWifiとは?
『網目状に張り巡らせたWifi』のことだよ!

メッシュWifiとはWiFiの新しい技術(ネットワークの形)のことです。

『メッシュ』の名前の通り『網目状に張り巡らせたWifi』を表しています。

具体的には複数台のWifiルーターを使って広範囲に安定した電波を供給するイメージです

メッシュWiFiは複数のルーターが補いながら接続範囲を広げてるんだよ

このメッシュWifiに対応したルーターをメッシュWifiルーターと言います

例えばTP-LinkのメッシュWifiルーターだとDecoシリーズなどですね。

TP-Link メッシュ Wi-Fi システム 無線LANルータ― AC1200 867 + 300 Mbps デュアルバンド Deco M4 2ユニット ホワイト
TP-LINK

メッシュWifiと中継器との違いやメッシュWifiの仕組みに関して、詳しくは別の記事で解説しているのでよかったらご覧ください

メッシュWifiルーターとは何?中継機との違いや仕組みやおすすめを解説!

メッシュWiFiルーターとは何?中継器との違いや仕組みを解説!のアイキャッチ

メッシュWiFiルーターとは?中継器との違いや仕組みを解説!

 

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メッシュWifiのメリットとは?

メッシュwifi イメージ
引用元:TPLink公式サイト

ではメッシュWifiが一般的なWifiに比べて優れている点はどこでしょうか。

一覧にしてみました。

メッシュWifiのメリット一覧
  1. SSID・パスワードの設定が不要
    アクセスポイントごとの認証が不要
  2. チャンネル設定も不要
  3. 増設が簡単
  4. どの部屋でも均一に電波が届く
  5. ルーターの負荷分散になる

順番に見ていきます。

 

SSID・パスワードの設定が不要
アクセスポイントごとの認証が不要

従来のWifiの場合はアクセスポイントごとに接続設定をする必要がありました。

初めてのWifiに繋ぐときにSSID(Wifiの電波の名前)を見つけてパスワードを入力するやつです。

WiFiルーターごとにつなぐの面倒臭いんだよね
メッシュWiFiなら1台に接続すればすべてのルーターにつながるから楽チン!

広い建物であれば当然1台の無線LANのアクセスポイントだけでは建物全てにWifiが届きませんから、複数台必要になります。

ですが、仮に5台のアクセスポイントを設置したとして、5台全てのアクセスポイントにデバイスを個別に接続設定するのは面倒臭いですよね。

 

メッシュWifiではこの接続情報を共有することで個別にアクセスポイントごとに接続する設定を簡略化しているのです。

だから一回設定すれば同じメッシュWifiの環境下であればどこに行っても繋がるというのがメリットですね。

 

チャンネル設定も不要

メッシュWifiの場合、子機のアクセスポイントは『中継器』ではなく『分身』のような存在になります

そのため本来中継器であれば必要な『チャンネル設定』が不要

中継器の場合はチャンネル設定しないと電波が混線して通信出来なくなるので注意が必要ですよ

中継機って接続できなかったり不安定になるんだけど設定のせいなの?
よくある間違いがチャンネル設定を同じにしてることだね!
メッシュWiFiならチャンネル設定も必要ないから誰でも簡単に設置できるのが特徴!

 

増設が簡単

メッシュWifiの場合は親機と子機の関係が『中継』ではなく『分身』という考え方のため、子機の増設が非常に楽に済みます。

具体的にいうと通常のWifiであれば中継機(アクセスポイント)が増えるたびに、個別に設定が必要になります

ただしメッシュWifiの場合は、子機はあくまで『親機の分身』のため、新しく増えた子機に対しての設定は不要になります。

だから増設しても面倒な設定不要でラク

細かい設定が不要でWiFiのエリアを広げていけるから詳しくない人でも楽勝だよ!

 

どの部屋でも均一に電波が届く

メッシュwifi イメージ
引用元:TPLink公式サイト

どの部屋にも均一に電波が届くのがメッシュWifiの良いところ!

従来型の無線LANの場合はWifiルーターが個別のSSIDで電波を出していました。

そのため特定の部屋では無線が届きにくいけど、他の部屋では届きやすいといった現象も発生しがちです。

 

ですが、メッシュWifiでは同じ電波を複数の端末から発信しているので、部屋ごとのバラツキというには出にくいです。

そのため、どの部屋でも安定した電波を受信することが出来るのは嬉しいですね。

上記の画像の左側がメッシュWifi、右側が親機と中継器のイメージです。

メッシュWiFiの特徴は家中どこでも電波が安定するから、WiFiがとぎれず強いところ!

 

ルーターの負荷分散になる

従来型のWifiの場合は親機と子機の関係はあくまで『親機』と『中継器』の考え方です。

『中継器』は電波自体は中継してくれるのですが、インターネットに接続する処理までおこなってくれるわけではありません

 

そのためスマホやタブレット、パソコンといったインターネットに通信するものは全て親機のWifiルーターで処理を行いインターネットに通信します。

当然1台のルーターで全てのデバイスのインターネットとの接続を処理していくわけですから、ルーターは忙しいわけです。

結果、処理が高負荷になると通信速度の低下などにつながります。

一台の機械で全ての処理を行ってたら遅くなってもしょうがないよね

ですが、メッシュWifiの場合は『親機』と『中継器』ではなく『親機』と『分身』というイメージで動作します。

『分身』ですから『親機』と同じ機能を持っているわけです。

たくさんのルーターが個別に処理してくれるおかげで高速な通信が可能だよ!

今までであれば親機に集中していた処理も、各分身が個別に処理していくことで負荷を分散させて処理能力を向上させています。

メッシュWifiが良いのはわかったんだけど、デメリットはないの?

一応デメリットもあるんだよね、詳しく解説していくね!

こんなに便利なメッシュWiFiですが、残念ながらデメリットも存在します

解説していきます

 

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メッシュWifiのデメリットとは?

iPhone

これだけ優秀なメッシュWifiにも残念ながらデメリットは存在します

それがこちら

メッシュWifiのデメリット一覧
  1. 1台当たりの電波が弱い
  2. 1台当たりの通信速度が遅い
  3. 1台当たりのCPU性能が低い
  4. 1台ごとの細かい設定に向かない
  5. LANポートが少ない

順番に解説していきます。

 

1台当たりの電波が弱い

メッシュWifiルーターは複数台を使用することを想定して設計されています。

そのため一台当たりの電波は弱い傾向にあります

そのため単体で使用するには不向きですね

アンテナ数の違い
  • 一般的なWifiルーター:アンテナ数 4本
  • メッシュWifiルーター:アンテナ数 2本

とはいえアンテナ4本タイプのWiFiルーターを1台置くよりも、メッシュWiFi2台の方がWiFiは安定するし、速度も早いわけですが

メッシュWiFiは2台以上で使うのが基本だよ!

 

1台当たりの通信速度が遅い

上記に付け加えてですが、こちらも複数台の使用を想定していることでアンテナ数が少ないことにより通信速度も控えめです。

通信速度の違い
  • 一般的なWifiルーター:5GHz 1733Mbps
  • メッシュWifiルーター:5GHz 866Mbps

こんな感じです。

とはいえ866Mbpsも速度が出ていれば4K動画のストリーミング再生はできるから無問題

下記の製品はどちらも866Mbps対応です。

TP-Link メッシュ Wi-Fi システム 無線LANルータ― AC1200 867 + 300 Mbps デュアルバンド Deco M4 2ユニット ホワイト
TP-LINK

そしてネットギアのOrbiでは1733Mbpsまで対応しているのでかなり高速ですよ。

NETGEAR メッシュWiFi 無線LAN ルーター 速度AC3000 1LDK~3LDK/1階~3階建て用 接続台数60台トライバンド Orbi ルーター+サテライトセット RBK50-100JPS
ネットギア

※ちなみにWiFi6対応のメッシュWiFiルーターも発売しました

実行速度は光通信なみに爆速です

 

1台当たりのCPU性能が低い

こちらも上記と理由は同じです。

複数台利用を想定していることもあり、1台あたりのCPU性能は控えめです

CPUはルーターの脳みそ

このCPUが複数搭載されている『マルチコア』であれば複数デバイスの通信を同時に処理することが出来るため、体感できる通信速度は速くなります

 

とはいえこちらも最近のメッシュWIfiルーターはどれも『クアッドコア』

つまり脳みそが4つあるタイプ

ですから従来型のWifiルーターよりもCPU性能が落ちるとはいえ、体感で感じる違いはほとんど無いものとみても大丈夫です

正直CPUを気にするほど高負荷なことをする人は相当パソコンを使いこなしている人くらいだと思います

 

1台ごとの細かい設定に向かない

1台当たりに細かい設定を付与できないところもメッシュWifiの特徴。

ただしメッシュWifiの場合は細かくチャンネル変更や帯域変更をする必要がないところがメリットでもあるのでこれも特に問題にはなりませんね。

 

LANポートが少ない

LANポートが少ないのは個人的にはデメリットですね。

というのはルーターをハブ代わりに利用している人って結構多いと思うんですよね

従来型のWifiルーターにはLANポート4つとかあるしね

 

でもメッシュWifiにはLANポートが4つもついてることはほとんど無し。

だから他にも有線LANでデバイスを接続したい時には別途ハブが必要になります。

まぁ千円もあれば買えるからそこまで大きなデメリットでも無いんですけど、1台で済ませたい人には少しデメリットですね

ちなみに以前スイッチングハブのオススメをまとめた記事も書いているのでよかったらどうぞ!

スイッチングハブ(Hub)のおすすめ5選!ポイント別に紹介レビュー!一番オススメはTPLinkですよ!

スイッチングハブ(Hub)のおすすめ5選!選び方も解説!

 

そしてネットギアのOrbiの場合は本体に4つLANポートがあります。

もしWifiルーターにLANポートが大量にないと嫌なんや!という方がいればどうぞ。

NETGEAR メッシュWiFi 無線LAN ルーター 速度AC3000 1LDK~3LDK/1階~3階建て用 接続台数60台トライバンド Orbi ルーター+サテライトセット RBK50-100JPS
ネットギア

 

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メッシュWfiが向いているのはこんな人

Business man

以上のこと踏まえていくとメッシュWifiが向いている人と向いていない人が存在します。

まずは向いている人はこちら。

メッシュWifiが向いている人
  • WiFiの対応デバイスが多い
  • WiFi対応にしたい空間が広い(部屋が大きいなど)
  • WiFiが途切れる

こんな人にオススメです。

 

WiFiの対応デバイスが多い

我が家もWifi対応のデバイスはめちゃくちゃ多いです。

  • iMac
  • Macbook
  • iPhone×2
  • iPad
  • AppleWatch
  • AppleTV
  • PS4
  • ニンテンドースイッチ
  • TV×2
  • プロジェクター

他にも書き漏れているものも沢山あります。

各デバイスごとに複数のアクセスポイントを設定していくのは面倒くさい

でもメッシュWifiなら一度設定すれば全てのアクセスポイントに接続出来るので、Wifiの対応デバイスの多い人にはオススメですね。

面倒くさいWiFiルーターとの接続が1台分で済むのでめちゃくちゃ楽ですよ!

 

WiFi対応にしたい空間が広い(部屋が大きいなど)

Wifiの対応エリアが広いのもメッシュWifiの特徴です。

多くの場所で均一な電波を得れることから部屋や家、事務所が広い人にはオススメです。

また浴室などにも簡単にWifiを届けれるようになるので、お風呂でYoutubeを見たりとかも出来ますよ。

増設も簡単なので、Wifiの届かない悩みからはおさらばです。

我が家では『寝室にWiFiが届かない!』という妻の悩みが解決しましたw

 

WiFiが途切れる

最後はこの『従来のWifiだと電波が途切れる人』ですね

Wifiが途切れるのには色々な理由があります。

多くの場合『無線LANルーターからデバイスが遠い』や『Wifiが障害物などで届かない』ことが想定されます。

メッシュWifiであればこの問題も解決

どんな部屋でも均一にWifiが飛びますから、Wifiの途切れ(電波が弱い)ということも無くなりますよ。

WiFiが安定しているのはこんなに快適なのか!と感動しますね

 

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メッシュWfiが向いていないのはこんな人

man

上記ではメッシュWiFiが向いている人を解説してきました

対してメッシュWifiが向かない人はこんな人です

メッシュWifiが向いていない人
  • WiFiの安定性よりも速度を重視する人
  • WiFi対応にしたい空間が狭い(1DKとか)
  • 細かい設定をしたい人

こんな人にはオススメ出来ないです。

 

Wifiの安定性よりも速度を重視する人

先ほどデメリットでも伝えましたが、メッシュWifiは複数台で使うことを前提に作られているため、1台あたりの性能は控えめです。

これは速度の面では不利です。

通信速度の違い
  • 一般的なWifiルーター:5GHz 1733Mbps
  • メッシュWifiルーター:5GHz 866Mbps

こんな感じです。

 

一般的なWifiルーターには通信速度が高速なモデルも多いです。

例えばTP-LinkのArcher C5400

こちらの製品ではなんと8本の外付けアンテナを装備し、トライバンド対応により最大3バンドで高速通信を同時に楽しむことが出来ます。

  • バンド1:2.4HGHz:1000Mbps
  • バンド2:5HGHz①:2167Mbps
  • バンド3:5HGHz②:2167Mbps

3バンド合計で5334Mbosの高速通信が可能と名実ともに最強のWifiルーターです。

 

メッシュWifiでは現状ここまでの高速通信が可能なモデルは販売されていません。

※WiFi6対応のメッシュWiFiも発売されたので爆速対応のメッシュWiFiにしたい人はこちら

とはいえ866Mbpsもあれば4K動画のストリーミング再生でも余裕なので、そこまでの通信速度が必要かどうかは用途を分けて考えていければと思います。

 

Wifi対応にしたい空間が狭い(1DKとか)

例えば『1部屋の中だけでWifiを使いたい』などの場合は従来型のWifiルーターでも電波が届かないということはほぼ無いでしょう。

ですからWifiを使いたいエリアが限定的な時はメッシュWifiにする必要は無いですね。

個人的には2〜3部屋以上にまたがってWiFiを使いたいならメッシュWifiにしておいた方が快適かと思います。

 

細かい設定をしたい人

これは少し特殊な例なのですが例えばVPN運用をしたいなど、細かい設定をしたい人にはメッシュWifiは不向きです。

また個別にチャンネル設定なども変えれないので注意ですね。

とはいえこんな用途で使う人は稀だと思うので、一般的な使用法であれば気にしなくてOKです。

 

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メッシュWiFiを選ぶ時のポイントは2つ

メッシュWiFiを選ぶ時のポイントは2つあります。

メッシュWifiを選ぶ時のポイント
  • 価格
  • 通信速度

順番に見ていきます

 

価格が安いメッシュWifiはこれ!

まずは価格。

正直これが一番重要かもしれませんね笑

 

メッシュWiFiは価格もピンキリです。

その中でも価格が安く、性能も良いのがTP-LinkのDeco M4です。

TP-Link メッシュ Wi-Fi システム 無線LANルータ― AC1200 867 + 300 Mbps デュアルバンド Deco M4 2ユニット ホワイト
TP-LINK

ユニット数も2つ付いて価格は従来のWifiルーターほど。

なおかつ867Mbpsまで対応しているので、通信速度も申し分無し。

初めてメッシュWifiを購入する方にはオススメの機種ですね。

※DecoM4のレビュー記事はこちら

メッシュWiFiルーターDecoM4購入レビュー!有線・ブリッジなどの設定も解説!

 

通信速度が速いメッシュWifiが欲しいならこれ!

現状最速のメッシュWifiルーターがネットギアのOrbiです。

NETGEAR メッシュWiFi 無線LAN ルーター 速度AC3000 1LDK~3LDK/1階~3階建て用 接続台数60台トライバンド Orbi ルーター+サテライトセット RBK50-100JPS
ネットギア

前述しTP-LinkのDecoM4に比べると価格は高めですが、通信速度は1733Mbpsとかなり速いです。

メッシュWifiの中では最速ですね。

 

ちなみにトライバンド対応なので2.4GHz以外にも5GHz帯の電波を2つ持っているのでWifiの対応デバイスが多いユーザー向けの1台です。

数十台で一斉に通信しても通信速度を落としにくいのがポイントですね。

しかもLANポートも4つもあるので有線LAN接続する機器の多いユーザーでも安心です。¥

 

※WiFi6対応のOrbiも発売中です

 

その他の注意ポイント

先ほども言いましたが、メッシュWifiの場合はLANポートの搭載数が少ないことも多いです。

ですがOrbiでは4つもLANポートを持っているので、有線LANで接続する端末が多い人にはオススメです。

NETGEAR メッシュWiFi 無線LAN ルーター 速度AC3000 1LDK~3LDK/1階~3階建て用 接続台数60台トライバンド Orbi ルーター+サテライトセット RBK50-100JPS
ネットギア

 

またTP-LinkのDeco M9 Plusではトレンドマイクロが提供するアンチウィルスソフト機能が搭載されています。

これにより他の無線LANルーターよりもウィルスへの配慮が行われています。

とはいえ他のメッシュWifiルーターでもファームアップでウィルス対策はしているので全くのノーガードってわけではないですから安心してください!

メッシュWiFiのオススメについてはこちらの記事で比較しているのでよかったらどうぞ!

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!アイキャッチ

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!

 

まとめ:個人的におすすめなメッシュWiFiはTP-Link!

赤ちゃんとヘッドホン

メッシュWifiのメリットやデメリット、オススメできる人やポイントごとのメッシュWifiルーターの紹介をしてきました。

最後になりますが、個人的にオススメなメッシュWifiはTP-Linkですね!

 

価格重視ならDeco M4

TP-Link メッシュ Wi-Fi システム 無線LANルータ― AC1200 867 + 300 Mbps デュアルバンド Deco M4 2ユニット ホワイト
TP-LINK

 

セキュリティ対策重視ならDeco M9 Plusです。

 

もちろん通信速度やLANポートの数を考えてネットギアのOrbiを選択するのも一つかと思います。

NETGEAR メッシュWiFi 無線LAN ルーター 速度AC3000 1LDK~3LDK/1階~3階建て用 接続台数60台トライバンド Orbi ルーター+サテライトセット RBK50-100JPS
ネットギア
メッシュWiFiのオススメについてはこちらの記事で比較しているのでよかったらどうぞ!

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!アイキャッチ

メッシュWifiルーターのおすすめ3選!徹底比較していきます!

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