【コスパ最強】1万円台以下の安いおすすめサウンドバー5選【実機レビューあり】

どうも!もとゆき(@gudaogudao)です

  • サウンドバーがほしいけどあんまり高いものは買えない
  • 安くて手軽なサウンドバーはないの?

サウンドバーが欲しいけど、あまり高いのは買えない、、、

そんな方に向けて『1万円台以下で買えるとにかく安いサウンドバー』をまとめました

格安で手軽にテレビの音質をパワーアップさせたい人にサウンドバーはオススメ!
実機レビューしているので信頼性高いよ!

安いけどコスパの良いサウンドバーを選ぶときの注意点

TT-SK027本体

安くてコスパの良いサウンドバーを紹介する前に『安いサウンドバーを選ぶときの注意点』について解説しておきます

『安いけど音質も悪いし設置も大変でイマイチ、、、』なんてことになったら安物買いの銭失いですからね

 

まずはサウンドバーの選び方についてですが、サウンドバーの選び方には7つのポイントがあります

  1. メーカーで選ぶ
  2. 音質(スペック)・サイズで選ぶ
  3. バーチャルサラウンドの有無で選ぶ
  4. サブウーハーの有無で選ぶ
  5. 機能で選ぶ
  6. 設置のラクさで選ぶ
  7. 価格で選ぶ

上記のポイントからサウンドバーを選べばある程度自分の要望にあったコスパの良いサウンドバーが選べるはず

詳しくはこちらをどうぞ

サウンドバーの失敗しない選び方のポイント7つを解説するよ!【7.1ch対応がオススメ】

サウンドバーの後悔しない選び方のポイント7つを解説するよ!【7.1ch対応がオススメ】アイキャッチ

サウンドバーの後悔しない選び方のポイント7つを解説するよ!【7.1ch対応がオススメ】

 

しかしスペックの高い商品は価格が高いのも事実、、

ということで1万円台以下でコスパの良いサウンドバーを選ぶときの注意点もまとめました

それがこちら

  1. 音質(スペック)・サイズで選ぶ
  2. 機能で選ぶ
  3. 設置のラクさで選ぶ

ぶっちゃけ価格の縛りをつけるとメーカー名などで選ぶのは厳しめ

ただしメーカーにこだわらなければ安く良質な製品もたくさんあります

選ぶ際は音質や機能、そして設置のラクさをポイントにしていきましょう

ということで実際に1万円台以下で買える安いサウンドバーを紹介していきます

 

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【コスパ最強】1万円台以下の安いサウンドバーまとめ【おすすめ】

TT-SK023本体

ここからは1万円台以下で買えるのに安く良質なサウンドバーを紹介していきます

順番に解説していきます

価格は1万円台以下なのにしっかりしたコスパの良い製品ばっかり!
実機レビューした製品だから信頼性高いよ!

 

TaoTronics:TT-SK027

高品質なイヤホンやスピーカーを低価格で提供しているTaoTronicsのサウンドバー『TT-SK027』です

TT-SK027』は1kg以下のボディで幅わずか42cmのコンパクトボディ

TT-SK027とPS4のコントローラー

小型で軽いので持ち運んで利用することもできちゃいます!

ミニサウンドバーなのに7w(52mm径)のスピーカーを2基搭載し、最大14wの出力を可能にしているのでテレビやモニターとは異なる迫力のある音を楽しめるよ!

 

AUXの接続以外にもBluetoothへ対応しているのでテレビはもちろんiPhone・iPadなどの音声も転送可能です

TT-SK027とiPad

最も手軽にサウンドバーの音質を楽しむなら『TT-SK027』がおすすめ!

詳しくは別のレビュー記事にまとめています!

【TaoTronics TT-SK027レビュー】最大14w出力なのにコンパクト!Bluetooth対応のミニサウンドバー

TT-SK027アイキャッチ

【TaoTronics TT-SK027レビュー】最大14w出力なのにコンパクト!Bluetooth対応のミニサウンドバー

 

TaoTronics:TT-SK023

同じくTaoTronicsのサウンドバー『TT-SK023』です

TT-SK023』は3種のイコライザーモードを搭載し、ゲーム・音楽・映画に適した再生モードをリモコンで簡単に切り替えて楽しむことが可能

本体の最大出力は40wで一般的なテレビのスピーカーの約2倍〜3倍の迫力ある音を楽しめます

TT-SK023

テレビとの接続にはAUX端子や光オーディオケーブルでの接続に対応

Bluetooth接続にも対応しているのでスマホやタブレットの音声をサウンドバーから流すことも可能です

TT-SK023とリモコン

TT-SK023』なら低価格でテレビのスピーカーを一段階アップグレードするのにオススメです

詳しくは別のレビュー記事にまとめているのでよろしければどうぞ!

【TaoTronics TT-SK023レビュー】1万円以下の低価格なのに最大40w出力の本格サウンドバー!

【TaoTronics TT-SK023レビュー】1万円以下の低価格なのに最大40w出力の本格サウンドバー!

 

iina-style:SoundBar2

iina-style:SoundBar2』は最大50wの出力に対応し、サブウーハー用の端子も装備しているのでグレードアップが可能です

また接続端子にはAUX端子や光オーディオ以外にもHDMI(ARC対応)に対応しているのでテレビやレコーダーとも簡単に接続できますね

壁掛け金具も同梱しているのでスタイリッシュにコーディネートにしたい人にもぴったりです

 

JBL:Bar Studio

 1万円以下なのに、あのJBLからもサウンドバーを発売しています

オーディオ界の大御所JBLの1万円以下のサウンドバーが『JBL:Bar Studio』です

 

1万円以下のエントリーモデルながらHDMI(ARC)に対応し、テレビとの接続もケーブル1本で可能

コンパクトボディにも関わらず38mm径ツイーターと50mm径ウーファーを各2基搭載しており、どんな音源でも再生できる懐の広さ

 

また『JBL:Bar Studio』はサラウンドモードにも対応し、スタンダード、ムービー、ミュージック、ボイス、スポーツの5種類のサウンドモードを楽しむことができます

TV視聴・映画鑑賞にも、高音質サウンドを低価格で手軽に楽しめるのは最高です

 

YAMAHA:YAS-108

ご存知YAMAHAの誇るコスパ最強のサウンドバーが『YAS-108

4つのスピーカーを搭載し、最大120wの高出力で映画館の大迫力を自宅に!

 

そしてバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応したことで、サウンドバー1本で5.1chを再現し、音に包み込まれるような体験のできる『Dolby Atoms』にも対応した機種です

YAS−207 本体

4K/60Pのパススルーに対応したハイスペック機にBluetoothなどの機能にも対応

しかもワイヤレスでのサブウーファー接続にも対応しているので、購入後に増設してアップグレードも可能

安いのに隙のない名機です

サブウーファー付きの『YAS-207』をレビューした記事もあるので参考にどうぞ!

ヤマハのサウンドバーYAS-207購入レビュー!YAS-209とも比較!

YAMAHAサウンドバーYAS-207購入レビュー!コスパ最強ですよ!アイキャッチ

ヤマハのサウンドバーYAS-207購入レビュー!YAS-209とも比較!

 

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【おすすめ】1万円台以下で安いサウンドバーを手に入れよう【格安でコスパ良し】

スピーカー

以上で1万円以下のコスパ良しな安いサウンドバーを紹介してきました

『1万円以下でサウンドバーなんて買えるの?』

そう思う人も多いかもしれません

もちろん有名メーカーや高級品は難しいです

 

しかし無名メーカー製品や有名メーカーのエントリーモデルなら1万円以下で手に入れることは可能です

テレビは薄型化が進み、スピーカー性能は落ちる一方

でも1万円以下のサウンドバーの導入で劇的に音質改善につながりますよ!

まずは1万円代以下の低価格サウンドバーでテレビの音質改善を始めてみませんか?

どうも、もとゆき(@gudaogudao)でした

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