マリオカートツアーでバッテリーの消費を抑える方法を解説【おすすめモバイルバッテリーも】

マリオカートツアーでバッテリーの消費を抑える方法を解説【おすすめモバイルバッテリーも】アイキャッチ

どうも!マリオカートツアー にどハマり中の@gudaogudaoです。

 

いやーiPhoneでマリオカートができるなんて楽しすぎますよね。

がっつりどハマりしております笑

 

ですが残念な点がひとつ

それがバッテリーの消耗が激しいということ。

 

そこでマリオカートツアーを楽しむ時にバッテリー消費を抑える方法を解説していきます。

それでも気になる人はモバイルバッテリー買った方が早いですけどね。

マリオカートツアーでバッテリーの消費を抑える方法を解説!

mario-cart-tour

 

マリオカートツアーめちゃくちゃ楽しんでます。

星5個取れずにクリアすると気になってしまって何度も同じステージにチャレンジして星5つとれるまで頑張ったりと無駄な努力を重ねています(笑

 

そんなマリオカートツアー ですが、ひとつ残念な点があります。

それがバッテリーの消費が激しいということ。

 

iPhoneXSで遊んでいるのですが、バッテリー100%から遊んでも2~3時間で50%ほどになりますね。

さすがにこれだと不便。

 

そこでこの記事ではマリオカートツアーのバッテリーの消費を抑える方法を解説していきます。

重要な点は2つです

  • 省エネ設定をONにする
  • WiFi環境で遊ぶ

順番に解説していきます。

 

省エネ設定をONにする

1つめが『省エネ設定をONにする』です。

いやいや、こんな機能あるなら最初にONにしておいてよ、、、という話はおいといて、省エネ設定をONにすることで簡単に省エネ化を実現できます。

代わりに画面のテクスチャが落ちます。

つまり画質が落ちる。

 

個人的には綺麗な画面で楽しみたい派ですが、画面の美しさにこだわりがない人は容赦なく省エネ機能をONにしちゃいましょう!

 

ちなみに省エネ設定はホーム画面の下の『メニュー』をクリック

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次に左下の『設定(歯車マーク)』をクリック

mario-cart-tour

真ん中に表示されている『省エネ』をオンにすれば終了です。

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WiFi環境で遊ぶ

次は通信環境について。

マリオカートツアーは基本的にはオンライン環境のみで動作します。

そのためモバイル回線もしくはWiFi環境のどちらかが必要になります。

当然WiFi環境に比べてモバイル回線の方が多くのバッテリーを消費するので、可能であればWiFi環境で遊ぶことをオススメします。

 

とはいえ外出先でWiFiが使いたい。

そんな人にはモバイルWiFiもオススメですよ。

固定回線代わりにもなりますし、大容量の通信をiPhoneやパソコンでしたいならポケットWiFiが良いですね。

 

別の記事で詳しくまとめているので良かったらご覧ください。

ポケットWifiとは何?メリット・デメリットを徹底解説!

ポケットWifiとは何?メリット・デメリットを徹底解説!アイキャッチ

ポケットWifiとは何?メリット・デメリットを徹底解説!

 

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マリオカートツアーはモバイルバッテリーがあると便利!
おすすめはこちら!

モバイルバッテリーから充電

 

以上でマリオカートツアーを楽しみつつバッテリーの消費を抑える方法を解説してきました。

とはいえ結局バッテリーは減ります。

それならモバイルバッテリーを持っていた方が便利です。

 

最近のモバイルバッテリーは大容量でも小型のものなど幅広くラインナップされていますよ!

マリオカートツアーを楽しむ上でオススメのモバイルバッテリーをいくつか紹介していきます。

 

Anker PowerCore 10000 PD Redux

まずはAnkerのPD対応モバイルバッテリーとしては世界最小・最軽量クラスの『Anker PowerCore 10000 PD Redux』

ポートはUSB-AとUSB-Cの2つです。

USB-Aポートは最大2Aの出力が可能なので、従来のiPhoneに付属していた充電器よりも倍のスピードで充電可能です。

 

最大の特徴はモバイルバッテリーながらPD充電に対応したところです。

※PD充電についてはこちら

USB-PDって知ってる?Macbookの充電スピードが高速になるよ?

USB-PDって知ってる?Macbookの充電スピードが高速になるよ?アイキャッチ

USB-PDって知ってる?Macbookの充電スピードが高速になるよ?

 

『Anker PowerCore 10000 PD Redux』のPD充電では18wの給電に対応しているのでMacbookにも充電可能。

iPhoneX以降の機種であればPD充電に対応しているのでわずか30分で50%まで充電可能です。

またUSB-Aと同時に使用することも可能で2ポート合計の出力は28wになります。

 

容量も10000mAhとiPhone11で言えば2.5回以上充電可能なので十分すぎる容量ですよ。

価格も手頃なので今後のAnkerモバイルバッテリーのメイン機の1つです!

ちなみにiPhoneでPD充電を体感するときはUSB-C→Lightningケーブルが必要になりますので一緒にご準備を忘れずに。

 

Anker PowerCore Slim 10000 PD

『Anker PowerCore 10000 PD Redux』は世界最小・最軽量クラスのモバイルバッテリーであることを説明しましたが、『Anker PowerCore Slim 10000 PD』世界薄クラスのPD対応モバイルバッテリーです。

Anker PowerCore Slim 10000 PD(モバイルバッテリー 10000mAh 大容量)【PSE認証済 / Power Delivery対応 / 低電流モード搭載】 iPhone & Android 各種対応
Anker

仕様に関しては前述した『Anker PowerCore 10000 PD Redux』と同じです。

 

最大の特徴はその薄さ

なんと約1.4cmの薄さでポケットにも確実に収まりますし、iPhoneと重ねて持っても気にならないほど薄いです。

 

こちらもiPhoneに高速なPD充電をする場合にはUSB-C→Lightningケーブルが必要になるので忘れないように一緒に用意しましょう!

Anker PowerCore Slim 10000 PD(モバイルバッテリー 10000mAh 大容量)【PSE認証済 / Power Delivery対応 / 低電流モード搭載】 iPhone & Android 各種対応
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Anker PowerCore 10000 Redux

iPhone8を使っているからUSB-PD充電は必要ないよ!というあなたには『Anker PowerCore 10000 Redux』がオススメです。

Ankerの最も売れ筋の商品といっても良いAnker PowerCore 10000の後継機です。

基本的な性能はそのままにイヤホンなどの小型電子機器に適切な電流で充電する低電力モードを搭載しました。

名刺サイズのコンパクトボディからは想像もできないほどの大容量が売りです。

 

前機種のAnker PowerCore 10000は今でも現役なベストセラー機なのでお安い方をどうぞ

 

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まとめ:マリオカートツアーするなら省エネよりもモバイルバッテリーを準備しよう!

 

マリオカートツアー無課金でも十分に楽しむことができます。

しかし楽しみすぎるとバッテリーはガンガン減ります。

本記事ではバッテリーをセーブしながらマリオカートツアーを楽しむ方法を解説しましたが、結局はモバイルバッテリーを1つ持てば何もかも解決です。

iPhoneであれば複数回充電可能な大容量なのに小型で軽量なモバイルバッテリーもたくさんラインナップされているので、自分にあったモバイルバッテリーを1つ常備しておくと便利ですよー!

個人的には今後のことも見据えてPD対応の『Anker PowerCore 10000 PD Redux』か『Anker PowerCore Slim 10000 PD』が良いのではないかと思います!

Anker PowerCore Slim 10000 PD(モバイルバッテリー 10000mAh 大容量)【PSE認証済 / Power Delivery対応 / 低電流モード搭載】 iPhone & Android 各種対応
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