無制限で使い放題!速い?遅い?トリプルキャリア対応の『どんなときもWiFi』がすごい!

無制限で使い放題!速い?遅い?トリプルキャリア対応の『どんなときもWiFi』アイキャッチ

どうも!インターネットが無いといきていけない@gudaogudaoです。

 

『どんなときもWiFi』って知っていますか?

無制限で使い放題のポケットWiFiです。

無制限で使い放題!までは理解できますが『トリプルキャリア対応』って何!?

 

ということで『どんなときもWiFi』をメリットやデメリットも含めて徹底リサーチしました!

解説していきます!

どんなときもWiFiって何?
クラウドSIMとは?

どんなときもWiFi
公式サイトより

 

2019年の3月頃からサービスを開始した『どんなときもWifi』

最大の特徴は『クラウドSIM』を使っているということです。

 

通常のSIMカードの場合はSIMごとに通信できるキャリアが決まっています。

ドコモのSIMならドコモの回線ですし、ソフトバンクのSIMならソフトバンクの回線ですね。

ですが『クラウドSIM』の場合は、持っているポケットWiFiの場所に応じてクラウド上のSIMの情報をひっぱってきます。

そのため『今いる場所で一番電波環境の良い回線(キャリア)を利用できる』というのが最大のメリットですね。

 

どんなときもWiFiではドコモ・au・ソフトバンクの大手3社の電波を併用することが可能です!

『今いる場所で一番電波環境の良い回線を利用できる』から安定した通信速度を楽しむことが出来ますよ。

スポンサーリンク

どんなときもWiFiの特徴・メリットは5つ!

どんなときもWiFi メリット
公式サイトより

 

どんなときもWiFiには5つの特徴・メリットがあります。

それがこちら。

どんなときもWiFiのメリット
  • データ容量無制限だからネット使い放題
  • トリプルキャリア対応でどこも使える
  • 2年間定額のシンプルプランで月額3,480円
  • 世界107カ国対応だから海外利用もこれ一台
  • 最短即日発送

順番に見ていきます。

 

データ容量無制限だからネット使い放題

どんなときもWiFi 制限なし
公式サイトより

モバイル通信はポケットWiFiに限らず容量制限や通信制限を設けていることが多いです。

よくあるのが月間7GBまでの容量制限とか、3日で10GB以上使うと通信速度の制限が入る、とかですね。

どんなときもWiFiなら月間の容量制限も通信制限も一切なし!

動画でもゲームでも好きなだけ楽しむことが出来ますよ!

 

トリプルキャリア対応でどこも使える

どんなときもWiFi トリプルキャリア
公式サイトより

従来のポケットWiFiだと契約している特定のキャリアの電波が届く範囲でしか使用できませんでした。

しかしトリプルキャリアに対応した『どんなときもWiFi』ならドコモ・au・ソフトバンク、すべてのキャリアの電波に対応しているから、いずれの電波が届けばどこでも使えます!

クラウドSIMを活用することで使用範囲が圧倒的に広いのが他社にない特徴ですね。

 

2年間定額のシンプルプランで月額3,480円

どんなときもWiFi 3,480円
公式サイトより

それだけ機能豊富だと高いんじゃないの?

いえいえ、そんなこと無いんです!

どんなときもWiFiのプランはシンプルに1つしかありません。

データ使い放題で3,480円/月です!

しかも2年間料金は据え置き!

安心して楽しめますよ!

 

世界107カ国対応だから海外利用もこれ一台

どんなときもWiFi 海外
公式サイトより

トリプルキャリア対応で国内もどこでも使えますが、海外利用もこれ1台でOKです。

どんなときもWiFiならSIMの差し込みも不要で世界107カ国に対応しています。

使いかたも簡単。

日本で使う時と同じ。

そのまま持って行って電源ONにするだけですよ!

ちなみに海外利用の料金はこちら。

アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米中東・南米・アフリカ
1日あたりの利用料1,280円1,880円

使っていない日は0円なのでご安心を!

 

最短即日発送

どんなときもWiFi 最短
公式サイトより

欲しい!と思ったらすぐにでも手に入れたくなるのが人間の性。

どんなときもWiFiでは工事も不要!

最短だと申し込み後即日発送で翌日にはモバイルルーターが届きます!

送料は離島も含めて日本全国どこでも無料です!

スポンサーリンク

どんなときもWiFiのデメリットはあるの?

iMac man

 

メリットの多いどんなときもWiFiですがデメリットも存在します。

それがこちら。

どんなときもWiFiのデメリット
  • 支払い方法が口座振替の場合は少し割高
  • 通信速度が150Mbps
  • 更新月以外に解約金がかかる

順番に見ていきます。

 

支払い方法が口座振替の場合は少し割高

先ほど月額の費用は2年間3,480円と言いました。

実はこれ支払い方法をクレジットカードにした時の料金です。

 

どんなときもWiFiではクレジットカード以外にも口座振替で支払うことも可能です。

ですが、口座振替の場合は月額3,980円と少し割高です。

どんなときもWiFi 3,980円
公式サイトより

 

『クレジットカードを持ってないし・今後も作らない!』という人以外はお得なのでクレジットカードでの支払いにしておきましょう!

 

通信速度が150Mbps

もう1つのデメリットは通信速度が150Mbpsということ。

あまり詳しくない人にはピンとこないかもしれませんが、最近のモバイル回線で150Mbpsというのは決して早いものではありません。

WiMAXなんかではすでに1Gbpsを超える通信が可能なモバイル端末もありますしね。

WiMAXとは何?ポケットWifiとは違いは?メリット・デメリットを解説!スピードの速いポケットWifiが欲しいならWiMAX

WiMAXとは何?ポケットWifiとは違いは?メリット・デメリットを解説!スピードの速いポケットWifiが欲しいならWiMAXアイキャッチ

WiMAXとは何?ポケットWifiとは違いは?メリット・デメリットを解説!スピードの速いポケットWifiが欲しいならWiMAX

 

とはいえ150Mbpsが遅いかといえば、そうではありません。

LTEが始まった当初は150Mbpsが一般的でしたから。

4K動画のストリーミング再生くらいなら余裕ですよ!

参考までにYoutubeの動画再生での必要スピードがこんなもんです。

画質推奨通信速度
480p(SD)1.0Mbps以上
720p(HD)2.0Mbps以上
1080p(Full HD)3.0Mbps以上
2160p(4K)25Mbps以上

 

更新月以外に解約金がかかる

最後がこちら。

更新月以外の解約の場合解約金がかかります。

解約金の一覧がこちら

解約月解約金
0〜12ヶ月目19,000円(税抜)
13〜24ヶ月目14,000円(税抜)
26ヶ月目以降9,500円(税抜)
更新月0円

携帯電話やモバイル回線の宿命ですね。。。

解約は更新月にしましょうね!

スポンサーリンク

まとめ:どこでも無制限で使い放題なポケットWiFiが欲しいなら『どんなときもWiFi』

赤ちゃんとヘッドホン

 

いかがでしたか?

どんなときもWiFiの特徴はどこでも使えて、無制限で使い放題なところです。

トリプルキャリアに対応したポケットWiFiは他にありませんし、これだけ広いエリアをカバーしているポケットWiFiは他にありません!

どこでも使えるポケットWiFiを求めている人には『どんなときもWiFi』がオススメですよ!

スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です