DMM英会話の体験レッスン受講してみた

前回に引き続きDMM英会話の体験レッスンを試してみることにした

↓前回

英会話を始めたい

前回は英会話レッスンに挑む3日坊主界のレジェンドの心意気を書いたが、今回は実際にDMM英会話を試した感想である。

DMM英会話に申し込む

そもそもなぜDMM英会話にしたかというと、オンライン英会話を始める上でオーソドックスにネットでオススメサイトを検索した。

その中で上位1,2位が「レアジョブ」と「DMM英会話」だったのである。

存じ上げなかったのだが、レアジョブは業界でも先駆者的な存在であり、そこは先駆者としての優位性で顧客数が多く会員数だと1位なのだという。

そこに追いつけ追い越せで勢いがあるのがDMM英会話だという。

そんなオンライン英会話市場において、私の求める点は一つ、be動詞もわからない素人でも成立するオンライン英会話。これに尽きる。

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レアジョブとDMM英会話を比較

甲乙つけがたい両者であるが、サービスはあまり変わらないがいくつか違いはある。

1.予算

しがないサラリーマンには重要な要素だ。

レアジョブは毎日25分のレッスンで5,800円、対してDMM英会話は毎日25分のレッスンで5,980円。

そこまで大差はない。ただし時期によっては初月無料や半額といったサービスもあるので注目したいところではある。

2.講師

これも重要なポイントだ。

なにせこちらは My nameを言うことすらモタモタなのである。

レアジョブは安さの秘訣でもあるのだが、講師全てがフィリピン人である。

ただし講師によっては初心者対応の人もいるし、基本が日本人相手なのでなんとなく日本語も理解してくれるというのがネットの触れ込みなのだが、Japaneseランゲージしか操れない男には不安が残る。

対してDMM英会話は追加料金でネイティブと話すことも、日本人と話すことも可能なのである。

この点ではDMMがリードだ。

3.無料体験の内容

一番はここだ。

いきなり契約するつもりはない。

まずは無料体験。その条件を比較する。

レアジョブでは二回までのレッスンが無料でグレードテストや常駐のカウンセラーに相談することで悩みを払拭できるのが売りだと言う。

しかしレッスン相手はフィリピン人。

果たしてレッスンの流れを把握出来るところまでいけるのだろうか・・・

次にDMM英会話。

基本的に無料回数は二回と同じで時間も同じなのだが、DMM英会話の無料体験の特徴は一度だけ日本人講師にお願いできるという点である。

これは生粋の日本人足る私にはありがたい。

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結論

上記の注意点を踏まえ、まずはDMM英会話を試してみることにした。

一度めは当然日本人でお願いするが二度目はどちらにしても外人である。

なのでDMM英会話を試した後にレアジョブも試してみようという算段だ。

また試した結果(恥)を記載していきたいと思う。

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ABOUTこの記事をかいた人

IT・ガジェット・ゲームが好きな30代既婚者。 特にApple大好き! 営業マンが本業だが、酒の勢いでブログを開設してしまった結果、200記事を超えて記事を投稿するほどブログにどハマり中。 現在は毎日更新を実行中で100日連続更新を達成! 目指すは365日連続更新!